SS創作練習スレ
名無しのフレンズ2018/02/09 00:26 ID:ezl6ZOIo
思いついた話しを適当に書き込んでいくスレ

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名無しのフレンズ2018/03/26 22:08 ID:1q57.VwM
レーザーレベル3VSビルドカイゾクレッシャー


「「変身」」


 ガシャットやフルボトルをそれぞれのドライバーに挿し込み、二人はそれぞれ仮面ライダーに変身した。レーザーはガシャコンスパローを分割し、ビルドはカイゾクハッシャーを召喚し、敵の動向を観察する。
 痺れを切らしたのか、レーザーが得物のBボタンを押しながら、接近した。ビルドは武器の電車型のパーツを引き、パワーを溜める。各駅電車、快速電車、急行電車……電子音が流れるにつれ、エネルギーがより強大になる。


カイゾクデンシャ シュッパツ!


 その音と共に、力が一気に放出された。矢がレーザーに、恐るべき速さで迫る。レーザーが両方の鎌を、中央で交差させるように振った。とびだす斬撃は、ビルドの攻撃を相殺させる。レーザーは二つの鎌を弓形態に戻すと、ギリギリチャンバラのガシャットを射し込んだ。
 レーザーの必殺技発動を防ぐため、ビルドが駆け出す。それから武器を振り回して、レーザーに切りかかった。さらにビルドは、レーザーの胸部を蹴り上げ、追い討ちをかける。


「勝利の法則は決まった!」


 ビルドドライバーのレバーを回すビルド。

ボルテックフィニッシュ!


「ウィニングランを決めるのは自分だ。今日の自分に嘘はない」 


ギリギリ! クリティカルストライク!


 カイゾクハッシャーとガシャコンスパローから、多大な光の束が撃ち出される。両者の攻撃は完全に互角。直後爆発が起き、二人の変身は解除された。
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名無しのフレンズ2018/03/26 22:09 ID:o47NyMg6
純仮面ライダービルドはNG
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名無しのフレンズ2018/03/26 22:09 ID:55jFFZ0o
まぁ沸くとおもったよ…ほっとこ

#このレスは下げられています#
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名無しのフレンズ2018/03/26 22:10 ID:1q57.VwM
※40
ミスった
クリティカルストライク! ×
クリティカルフィニッシュ! ○
失礼しました

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名無しのフレンズ2018/03/26 22:18 ID:o47NyMg6
もうここ出んかったらなんでもええよもう…
あんまり暴れたらレスレベルまで他作品の話禁止になるのは辛い
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名無しのフレンズ2018/03/26 22:31 ID:Oxl10EHo
けもフレ以外のssをこのスレ内で書いていけませんなんてルールはどこにもないけど
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名無しのフレンズ2018/03/26 22:33 ID:55jFFZ0o
※44
やめとけやめとけ反応しなさんな
もう何いってもきかんぞこやつら
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名無しのフレンズ2018/03/26 22:54 ID:Xg6aeqkc
これは過剰反応だわ
 48
名無しのフレンズ2018/03/27 00:50 ID:AfLlkMzQ
〜けものフレンズ二次創作 卵をください.exe〜

3話 ほんのう
ギュルギュルギュル...博士は苦しんでいた...

博士「まずいのです、お腹が...痛い...出そうなのです...」

ガリバートンネルを突っ込んだ衝撃で博士の大腸が覚醒してしまったのである、しかし、本能に従って出しては長としての威厳が壊れてしまう。

一方、博士の中では...

助手「何ですかこの音は!?」
免疫細胞「まずいですよ、この音は【削除済】の音です。」

助手「【削除済】ですか!?急いで出てくのです!免疫細胞!世話になったのです。」

免疫細胞「お、おう」

それから助手は、野を越え、山越え、【削除済】を越えガリバートンネルへダイブしたのだ。
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名無しのフレンズ2018/03/27 00:53 ID:rfYln9/k
なんて臭い話だ…!
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名無しのフレンズ2018/03/27 01:04 ID:bg4qGstA
流石に流されはしなかったか・・・
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名無しのフレンズ2018/03/27 01:33 ID:AfLlkMzQ
助手が死ぬので[削除済]で流すのはNG
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名無しのフレンズ2018/03/27 16:27 ID:xGp9gMF6
またグロスレで書きかけていたんだが、なんかグロくなりそうにないのでこちらに...w

『 ヒト 』 その壱


マーゲイ 「 皆さんライブご苦労様でした 」

イワビー 「 疲れたぜー 」

ジェーン 「ほんとうに疲れましたわね 」

コウテイ 「 ・ ・ ・ 」

フルル 「 きぜつしてるぅ 」

プリンセス 「 明日からまた練習よー!」

マーゲイ 「 まぁまぁ、今日のところはゆっくり温泉にでもつかって...ぐへへへ...あ!鼻... 」

イワビー 「 かばんに教えてもらったんだけどさぁ、温泉に入るときはフクヲヌグをするといいらしいぜ!ほらっ 」ポポーイ

ジ・コ・プ 「 えーーー?!」

イワビー 「 いや...フルル、早速脱ぎ始めないで少しは驚けよ!」

PPP 脱衣完了

ジェーン 「マーゲイさんは脱がないんですか?」

マーゲイ 「 皆さんが脱いでるときに自分だけが服を着ているというシチュ...いや、さっき鼻血が出たので...ぐへへへ...こちらで見守っていますよ見守って...あぁ...また鼻... 」

ドボーーン!

プリンセス 「 フルル!飛び込んじゃダメでしょ!」

イワビー 「 あぁ気持ちいい!」

コウテイ 「 服を脱ぐと温かさが直に... 」

ピコピコピコピコ・・・

ボス 「 ハジメマシテボクハラッキービーストダヨ 」

全員 「 ボスが...シャベッタアアア!!!」

つづく
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名無しのフレンズ2018/03/27 17:13 ID:xGp9gMF6
『 ヒト 』 その弐

???? 「 これは、ラッキービーストがお前らをヒトだと誤認してるみたいだなぁ 」

プリンセス 「 誰っ?!」

フルル 「 こんなところで何してるのぉ? 」

ジェーン 「 ツチノコさん?」

ツチノコ 「 あっさり見つけるんじゃない!」

イワビー 「 で、植え込みに隠れて何してんだよ?」

ツチノコ 「 お前らが入ってきたから隠れたんだよっ!」

コウテイ 「 なんで隠れるんだ?」

ツチノコ 「 習性なんだよっ!」

イワビー 「 服は脱いでないのか?」

ツチノコ 「 そんなことしたら、いざというとき逃げらんないだろっ!」

イワビー 「 逃げる前提かよっ?!」

ツチノコ 「 こうやって生き抜いて...ん?」

ドーーーーン!!

全員 「 うわぁ!噴火だぁー!!」

つづく
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名無しのフレンズ2018/03/27 18:51 ID:bg4qGstA
ボスのヒト認定がガバガバであるwwww
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名無しのフレンズ2018/03/27 18:58 ID:.1juIooE
ボス『録画中…録画中…』
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名無しのフレンズ2018/03/27 19:40 ID:oVJMiQ2Y
『 ヒト 』 その参

??? 「 う、うーん...あれぇ?」

??? 「 あぁ...えらい目に遭ったぜ 」

??? 「あら?温泉が虹色に輝いてますわ 」
??? 「 ・ ・ ・ 」

??? 「 ん、ん?かばんちゃん?...な?!なななな何でかばんちゃんが4人いるのよー?!」

ツチノコ 「 いや、5人だよっ...お前も含めて 」

かばんP 「 えーーーっ?!」

ツチノコ 「 とりあえず、白目をむいているのがコウテイで、この状況でジャパリマンを食べ始めたのがフルルだな 」

かばんJ 「 あのぉ...提案があるのですが...服を着替えたら元に戻ったりしないでしょうか? 」

ツチノコ 「 ジェーンが一番違和感ないなぁ...じゃあ、脱衣場に...ん?マーゲイ? 」

かばんP 「 マネージャーが鼻血を流しながら倒れて...大丈夫?」

マーゲイ 「ふ、服泥棒が...く、黒くて不細工な...イキモノ... 」

ペタタタタ・・・

全員 「 うわぁ...いっぱいいるぅ!!」

つづく
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名無しのフレンズ2018/03/28 00:27 ID:b6FIbExE
『 ヒト 』 その肆

マーゲイ 「 ・・ というわけで、5匹の黒いのは捕まえたんですが...もうなにがなにやら... 」

博士 「 1種1フレンズが基本なのに...ですか... まぁ、サンドスターはよく解らないので... 」

助手 「 かばんがごこくエリアに旅立ったので、このエリアにヒトのフレンズはいないのは確かですが... 」

博士 「 助手、これは... 」ヒソ

助手 「 博士、これは... 」ヒソ

博士・助手 「 チャンスなのです 」ヒソヒソ

博士 「 マーゲイ、ちなみに...元PPP のかばん達は...字は読めるのですか?」

マーゲイ 「 読んでるみたいです...元フルルは...まぁ... 」

博士 「 よろしい、しばらく預かるです 」

助手 「 預かるのです 」

博士 「 ところで、ツチノコはどうしたですか?」

マーゲイ 「 なんか、調べることがあるとかで... 」

博士 「 なにを...まぁ、かばん達のことは任せるのです 」

マーゲイ 「 よらしくお願いします 」

博士 「 まかせるです...なんとなく方法は... 」

助手 「 方法に心当たりはあるので... 」

マーゲイ、一旦退場

博士 「 さて、早速なにを作らせましょう?」

助手 「 さて、どんな料理が出てくるか楽しみです 」

博士 「 美味しいものを食べてこその人生なのです 」

つづく
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名無しのフレンズ2018/03/28 01:06 ID:OyQLRRro
呪泉郷かなにか?
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名無しのフレンズ2018/03/28 05:43 ID:t5etyKWk
『 ヒト 』 その伍

博士 「 それでは、かば...ん~メンドクサイのでPPP のときの呼び方で呼ぶのです... 」

イワビー 「 その方が助かるぜ 」

博士 「 まずは、お前らがどういう状況に置かれているか説明するのです 」

助手 「 説明をよく聞くのですよ 」

博士 「 お前らは、ヒトの部分と野性部分のフレンズ化が別々に同時多発的に起こった稀有な例なのです 」

助手 「 まずは、それぞれの野性部分とのマッチングから...あれ?もうできているのですか? 」

ジェーン 「 図書館にあった図鑑という本を参考にして... 」

プリンセス 「 フルルなんか可愛い可愛いって、もうベッタリで... 」

博士 「 まぁ、結論から先に言うと、至ってシンプルな方法で元に戻れるのです 」

助手 「 リスキーな方法ではありますが... 」

博士 「 簡単に言うと...セルリアンに食べられればいいのですよ 」

PPP 一同 「 え?...えーーー?!」

つづく
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名無しのフレンズ2018/03/28 10:14 ID:SsAG7pqE
『 ヒト 』 その陸

博士 「 まぁ、焦ることはないのですよ 」

助手 「 しばらくは、ここでゆっくり過ごすといいのです 」

プリンセス 「 そうは言っても... 」

博士 「 この件にはハンターの協力が必要なのですが... 」

助手 「 この前の噴火で新しいフレンズが生まれているのですが... 」

博士 「 同時にセルリアンも大量発生していて... 」

助手 「 いま残っているのがハンター見習い一人だけなのです 」

プリンセス 「 ハンター見習い?残ってるって?」

博士 「 あぁ...いま、図書館の隣の[ 迷いの森 ] にハンターの屯所を作ったのですよ...我々は優しいので 」

助手 「 そうなのです...我々は優しいので 」

プリンセス 「 見習いさんには会ったことないけど..?」

博士 「 この前の噴火でフレンズ化したばかりで... 」

助手 「 保護している間も徐々にフレンズ化していたのですが... 」

博士 「 紹介するですよ...どうせ隠れてこちらの様子を伺っているので... 」

助手 「 怖がりなのです 」

博士 「 そこにいるのは解っているのですよ!」

助手 「 はやく出てくるのです!」

見習い 「 うわぁ...は、はいっ!」

博士 「 あぁ...こっちでしたか... 」

助手 「 見つけましたよ 」

見習い 「 は、はじめまして...ハ、ハンター見習いのアードウルフです 」

つづく
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名無しのフレンズ2018/03/29 11:40 ID:oSADWVN.
『 ヒト 』 その漆

マーゲイ 「 プリンセスさ~ん、イワビーさ~ん!うぐぐ... 」

イワビー 「 マーゲイ来んの遅ぇよ!」

マーゲイ 「 ううぅ...ホントに元に戻られたんですねぇ... 」

イワビー 「 まぁ、死にかけたらしいけどなっ! 」

マーゲイ 「 らしい...って他人事みたいな... 」

イワビー 「 他人事....だなぁ...かばん化してたときの記憶がスッポリ抜け落ちてるからなぁ... 」

プリンセス 「 字も読めなくなっちゃったしね。」

マーゲイ 「 そうなんですかぁ...で、あとの3人さんは?」

プリンセス 「 リーダーはヒグマたちに同行して雪山へ... 」

イワビー 「 コウテイはふざけてるんだぜ!...いまのカラダの方が動きやすいとか、邪魔なモノが無くなってスッキリしたとか...プリンセスにガチ切れ説教されて渋々行ったよ 」

マーゲイ 「 リーダーさんは立派なモノをお持ちですからねぇ...ぐへへへ... 」

プリンセス 「 ジェーンは一番最後だって博士・助手が...ジェーンもあの性格だから、新しい料理の発掘に熱中しちゃってね 」

イワビー 「 ヒグマの本業が一段落するまではそのままなのです...って 」

プリンセス 「 で、問題はフルルなのよねぇ... 」

イワビー 「 だなぁ... 」

つづく

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名無しのフレンズ2018/03/29 19:02 ID:PkhhsZUE
〜けものフレンズ二次創作 卵をください.exe〜

4話 こうずい
ブッチッパ!の音と共に、助手は博士から脱出した。

助手「あ、危なかったのです。って博士!?そんなルリコンゴウインコみたいな顔色して大丈夫なのですか!!??」

博士はか細い声で...
「じょ...手...早く逃げ...」

その瞬間!予期せぬ事態が起こってしまった...

ズドドドドドド

なんとガリバートンネルから大量の【削除済】が溢れてきたではありませんか。これにはたまらず、

助手&博士「おぼぼぼぼぼぼぼ」

大量の【削除済】によって図書館の外に流されてしまったのである。

つづく
 63
名無しのフレンズ2018/03/29 19:11 ID:IJ5AchWU
恐れていた最悪の結末に……きたなーい!
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名無しのフレンズ2018/04/02 22:50 ID:qLivJh7M
ココカナ?
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名無しのフレンズ2018/04/02 23:06 ID:k1VUv/z2
このスレにネタを書き込みたいと言った自分のため上げてくれた方、申し訳ありません……
書いている途中に規約に抵触するおそれがあると気付いたのでここに書き込めないかもしれません(暴力・残虐描写のため)。
一応は文をメモ帳にでも書き起こしておき投下できるようにしておきたいと思います
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名無しのフレンズ2018/04/03 00:03 ID:0Tp4kBO6
お詫びといってはなんですがひとつ。

ワシミミズク「博士、それはなんですか」クイッ

アフリカオオコノハズク「なんなのでしょうか」グリン

ワシミミズク「にく※ なのです!」パクッ※フクロウの一口サイズの生肉。なんの肉かは不明

アフリカオオコノハズク「なのです!!」ハムッ

ワシミミズク「あいつはなんなのでしょう博士」

アフリカオオコノハズク「我々ににくをくれるのでこのままにしときましょう。我々はかしこいので」

ワシミミズク「そうですね、博士」(…スヤァ

アフリカオオコノハズク(スヤァ

原作が隣同士で並んで立っているとヒトが肉をくれたという設定の妄想
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名無しのフレンズ2018/04/03 03:39 ID:55F1.Sl2
※65
こっちに書けばいいと思います。

http://kemono-friendsbbs.net/read.cgi?no=1883&l=31

自分は41→59→60→63を書きました。

団長に怒られないように下げ進行で..w
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ジャパリ警視庁 -黒のスタート- 第1話2018/05/27 22:38 ID:KclOz6UU
ヒグマ「こちらセルリアンハンター。こちらセルリアンハンター。グループコード:0012、応答頼む。繰り返す。グループコード:0012、応答頼む。」

かばん《はい。こちらグループコード0012です。セルリアンハンター、何かありましたか》

ヒグマ「ああ。よかった。…キンシコウ。代わってくれ。」

キンシコウ「あ、はい。…えーと。被害者は身長約159-161cm。胸周りは87、腹周りは67cm辺りでしょうか。胸部に血痕と、銃弾があります。」
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ジャパリ警視庁 -黒のスタート- 第1話2018/05/27 22:45 ID:KclOz6UU
かばん《そ、それ以外の情報は?》

キンシコウ「いいえ。まだありません。現在リカオンが急ピッチで検死を進めています。」

ヒグマ「キンシコウ。」

キンシコウ「あ、はい。どうぞ」

ヒグマ「とにかく、早く現場に来てくれ。」

かばん《ええ。》

かばん「分かりました。」

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