博士と助手に料理を食べさせ続けるスレ
名無しのフレンズ 2018/04/23 20:58 ID:H8zF3992 返信
博士「いいですかお前ら、ひたすら料理を持ってくるのです」
助手「我々がレビューを書いてやるのです。感謝するのです」

Page: 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 全部 スレ一覧 新スレ作成

 375
名無しのフレンズ 2018/05/09 20:50 ID:lkNNGwEg 返信
今話題のもんげーバナナ
 376
名無しのフレンズ 2018/05/10 22:53 ID:ZZUX0jEs 返信
ハッピーターンどうぞ
 377
名無しのフレンズ 2018/05/10 23:02 ID:Dyo/XRlo 返信
※306
博士「オイナリサマのお稲荷様なのです。」
助手「厳密に言えば、お稲荷様の使いが狐であって、狐の神さまではないのですよ。」
オイナリサマ「できましたよー、はい、召し上がれ。」
博士、助手「「わーいなのです!」」

※312
博士「もっちりなのですー」
助手「博士みたいですね。」
博士「まあ、私もまんまるころころでかわいいのです」
助手「いや、不機嫌で膨れてるときにそっくりなのです」
博士「なんですかそれはーっ」ぷくーっ
助手 (ほら)
 378
名無しのフレンズ 2018/05/10 23:08 ID:Dyo/XRlo 返信
※313
博士「ふんふふふっふふふふふふふ〜ん♪」
助手「…」ポチャン
博士「げんきにすすって夏を乗り越えるのです!」
助手「…今日は寒かったですけどね」
博士「」シュッ

※314
博士「いなりはさっき食ったのです」
助手「ジラーチなのです。次」

※315
博士「これは、セーバルに食い逃げされたやつですね。」
助手「全く…どうやってあんなところから…」
博士「これにつけて食べるみたいですよ。」
助手「ブツブツは奇妙ですが、なかなか面白い食べ物なのです」
博士「それでは…」
助手「いただきますですよ…!」

 379
名無しのフレンズ 2018/05/10 23:10 ID:H4ESa.BA 返信
あーー!!復活してる!嬉しいぞーわしは嬉しい
 380
名無しのフレンズ 2018/05/10 23:14 ID:Dyo/XRlo 返信
【番組からのお知らせ】

博士と助手は体調不良のため、一時休止させていただきます。

博士「外国の料理には気をつけるのです…」
(例のBGM)
 381
名無しのフレンズ 2018/05/10 23:38 ID:SQWWYy.g 返信
また搬送された…w 体張ってるな博士たち
食べる雑巾か、食文化の壁ってでっかいなあ
 382
名無しのフレンズ 2018/05/13 10:22 ID:NIlWGk5Y 返信
カロリーメイト(フルーツ味)です
 383
名無しのフレンズ 2018/05/13 10:44 ID:HaBoiKPg 返信
カレーと辛いもの繋がりでスンドゥブあげたい
火傷しそうになりながら豆腐をフーフーしながら食べる博士助手は絶対かわいい
 384
名無しのフレンズ 2018/05/13 15:29 ID:Vs0NAIIU 返信
※316
助手「特殊指定食品らしいですが、ちゃんと守護けものに許可を得たので大丈夫なのですよ。」
博士「力を瞬時に向上させるのですか?なんか危ない気がするのです…」
助手「上手くはないのです」もぐもぐ
博士「ああーっ、1人で食べてずるいのです!」
助手「なんなら、力づくでも奪い取って見やがれなのです!」
博士「ぐぐぐ…小指だけで止められているのです…!作用が強すぎるのです!」
助手「この力を使えば、パークの制圧も…まあ、興味はありませんが。」
博士「ふぎぎぎぎー!」

※341
博士「気を取り直して、、なんですかこれは」
助手「お菓子のようですね。」
博士「外はカリカリ、中はやわらか、色んな味と色があって飽きないのです!」
助手「コーヒーと一緒に食べるといいかもですね、博士」
 385
名無しのフレンズ 2018/05/13 15:35 ID:Vs0NAIIU 返信
※343
博士「野生解放!」
助手「なのです!」
博士「はぐうっ!」ガブリ
助手「両手で骨を引っ掴んで食いちぎるのです!」
博士「我々、猛禽類なので!」
助手「久々に血が湧き踊るのです!」

※344
助手「これも、ゆで卵なのですか?」
博士「なんでもいいのです、いただきますですよ」パキッ
助手「あっ博士…」

博士、助手「「ヒエッ…」」シュッ

※345
博士「…」
助手「…」ゴクリ…
博士「…あ、これ、本によると…食用ではないみたいなのですよ。」
助手「ホッ…」
 386
名無しのフレンズ 2018/05/13 15:39 ID:Vs0NAIIU 返信
※346
博士「サボテンジュース…なのです」
助手「ホントに…大丈夫なのですか?」
博士「これはちゃんと飲めるやつなのです…では」ごくっ
助手「…」ごくっ

博士「…のどこしすっきりなのです」
助手「ゲテモノじゃなくてよかったですね。」

すみません
※347は保留させていただきます
舞台ネタ?
 387
名無しのフレンズ 2018/05/13 21:47 ID:v2aW.Zk2 返信
だんだん普通のりょうりが増えてきたな(感覚麻痺)
 388
名無しのフレンズ 2018/05/17 07:58 ID:ZhC6fbro 返信
そうだな(感覚麻痺)
 389
名無しのフレンズ 2018/05/17 09:45 ID:TpwZXbFU 返信
酸辣湯麺
 390
名無しのフレンズ 2018/05/17 18:13 ID:bR08Qt.U 返信
アブラソコムツの刺身
 391
名無しのフレンズ 2018/05/17 22:17 ID:3fGwdChA 返信
りょうりは味だけではなく、目で楽しむものでもあるのです。
カレー通のお二人に、ヒトが生み出した遊び心グルメ「ダムカレー」。
 392
名無しのフレンズ 2018/05/17 22:18 ID:0Mq3sc92 返信
梨みたいで美味しいらしい
揚げタガメ
 393
名無しのフレンズ 2018/05/21 19:31 ID:XRdJIevs 返信
麦チョコ!
 394
名無しのフレンズ 2018/05/21 22:09 ID:agEtXsDs 返信
カラバル豆
 395
名無しのフレンズ 2018/05/24 00:08 ID:pzKlBJ2Y 返信
ついにこの日が来たのです。
pzリアンの再来なのです…
輝きをコピーするセルリアンの意地を見せつけてやるのですよ。
 396
名無しのフレンズ 2018/05/24 00:11 ID:pzKlBJ2Y 返信
※348
博士「深夜にエナジードリンクを飲むなんて…」
助手「我々、実はフレンズ化してから昼の仕事も増えて夜も普通に疲れているのですよ。」
博士「まあ…飲んでやらんことも…」プシィ
助手「ないのです…よ」プシィ

んくっ…んくっ…ぷはー

博士、助手「「うおおおおおおお!!!」」
 397
名無しのフレンズ 2018/05/24 00:17 ID:mgF.fmZ. 返信
よっ待ってました
ついにあれから一月か・・・
 398
名無しのフレンズ 2018/05/24 00:29 ID:pzKlBJ2Y 返信
※349
博士「我々、モンスターではないのです!」
助手「そうです、易々とスカウトゲージを上げられないのです。」
博士「だから食べるのです」
助手「あ、そうですか…」

博士「あなたのフレンズにしてください♡」
助手「おいっ!!」バシッ

※350
助手「次はこれです!」ドン
博士「…見るからにやばそうな字面なのです…」
助手「さあ、どうぞ」
博士「今回は助手が先に飲むのです!」ガシッ
助手「!?」
博士「ほーら、流し込んでやるですよ〜」
助手「もがががががっ!やりましたね博士!!」
博士「ふひひひははへっほ、ほはほはほふひ」
助手「意味不明です!」じょばー
博士「ほひほほほほはふひひへはあばばばばばばば!!!!」
 399
名無しのフレンズ 2018/05/24 00:34 ID:s9Xn42ok 返信
けもフレBBSのセーバルちゃんことpzリアンの再来だと!?
いいぞ。
 400
名無しのフレンズ 2018/05/24 00:40 ID:pzKlBJ2Y 返信
※351
博士「…」
助手「…一応、綺麗な水で飼育されたものなので。」
博士「…な、なるほど…」
助手「臭みもないですし、大丈夫なのでは?私は食べますよ」むしゃむしゃ
博士「?!」
助手「甲殻類の味なのです。」
博士「…」ふるふる

ぱくっ

博士「…なんでも、先入観だけで判断するのは良くないですね。」

※352
助手「唐揚げですか?竜田揚げですか?天ぷらですか?」
博士「ageなのです。次!」

※353
博士「知的炭酸飲料なのです…」
助手「これで我々もかしこいのその先に行けますね、」
博士「それでは!」プシュ
助手「いただきますですよ」プシュ

ごくっ…ごくっ…

博士「クッソウメェなこれ!」
助手「クッソマズいなこれ!」

博士、助手「…え」
 401
名無しのフレンズ 2018/05/24 00:49 ID:pzKlBJ2Y 返信
※354
博士「バジル!」
助手「ラベンダー!」
博士「はーっ、ベルガモット!」
助手「…全部消えたのです、博士」
博士「全部消えましたね、助手」

あはははは…あはははは…

※355
博士「巡り巡ってやっぱりこの味!なのです!」
助手「百点満点、模範解答とはまさにこのこと!」
博士、助手「「さあ、おかわりをよこすのです!」」

※356
博士「…今度はメシマズですか」
かばん「ど、どうでしょうか…」
サーバル「私が作ったんだよ!」
助手「…そ、そうなのですか…」
博士「それでは…いただきますです…」

ゴリッ

サーバル「…博士、助手、なんで泣いてるの?」
博士「う、うますぎるだけなのです…」
助手「口の中がざっくりサンドスターなのです…」
 402
名無しのフレンズ 2018/05/24 00:57 ID:pzKlBJ2Y 返信
※357
助手「さてとお次は…」
博士「やめるのです!」
助手「!?」
博士「メントスコーラの服用は…シャレにならないからやめるのです。あれはお遊びで、飲んだりするものではないのですよ。」
助手「それでは、コーラのみをどうぞ」
博士「助手も一緒に飲むのです。座るのです」

ごくごく

助手「…なにか口に入れたくなりますね」
博士「ほうでふね」ぼりぼり
助手「え」
博士「あ」

ドガァァァァァァァァァァァンンッッ!!!!!

【博士と助手が吹っ飛んだので、次回はまた昼から夜に】
 403
名無しのフレンズ 2018/05/24 01:39 ID:T0bD4Luk 返信
クエーヌパンはどうだろうか。
 404
名無しのフレンズ 2018/05/24 18:35 ID:pzKlBJ2Y 返信
※360
博士「…なんか、膨らんできてないですか?」
助手「どうやら、摂取10度以上の環境に八時間以上放置すると周りの窒素や二酸化炭素を吸い取って無限に膨らみ続けるようなのです…」
博士「どうすればいいのですか!」
助手「特殊な機器で圧縮すればいいのです!」
博士「そんなものあると思っているのですか!」
博士、助手「だれかーっ!助けてーッ!!」

※358、359
博士「かばんの叡智で助かったのです…」
助手「博士…あれを」

博士「…押し潰されて死んでいるのです」
助手「南無」

Page: 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 全部 スレ一覧 新スレ作成

題名 スレ上げ
名前  
E-Mail
コメント